ListenOnReoeat…YouTube動画のリピート再生

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私…結構YouTube聞きます。
あまり動画は見ないけど BGMとして音楽を聞きます。
でも…一つ聴き終わると別の曲が始まります。
そうじゃなくて お気に入りの曲をリピートで聞きたいのです。
YouTubeにリピート機能が見つからないので
「LitenOnRepeat」を使うことにしました。
使い方…簡単です。
YouTubeにアクセスして、リピート再生したい動画を開く。
アドレスバーの URLを一部修正。
「youtube」と「.com」の間に、半角英字で「repeat」と入力
…つまり 「youtuberepeat.com」となるわけです。
入力が終わったら 「enter」を押すと…
LISTENONREPEATという外部サイトにつながります。
再生を停止したり、ページを閉じない限りそのままリピートされます。

棒読みちゃん…テキスト読み上げ

棒読みちゃん

この頃、読書力が無くなってきちゃって
代わりに 棒読みちゃんに読んでもらおうと
ダウンロードしました。
甘えちゃぁいけないとは思うんだけど
ついつい…

WordでA4サイズで作った文面をB5に縮小して印刷する方法

プリンターで指定する方法
ファイル印刷プロパティ→拡大/縮小縮小率「86%」

ワードで指定する方法
ファイル印刷拡大/縮小1枚辺りのページ数「1ページ」→用紙サイズ「B5」


iPhoneのバッテリーを長持ちさせる方法

one「Appのバックグラウンド更新」をオフ

アプリは起動している時、常に最新の情報を更新しています。

自動的に更新されるのは便利だけれど、バッテリーを使う。

必要なアプリだけオンにして、あまり使わないアプリはオフにしておく。

【設定方法】

「設定」⇒「一般」⇒「Appのバックグラウンド更新」⇒ 不要なアプリをオフ

twoiTunes StoreとApp Storeの自動ダウンロードをオフ

 App Storeは新しいアップデートがないかを確認している。

これもバッテリーを使う。

時々チェックをすればいい。

【設定方法】

「設定」⇒「iTunes storeとApp Store」⇒「アップデート」(「ミュージック」も「App」も)⇒ オフ

threeディスプレイ設定の調節

「画面の明るさ調整」をオフにする。

【設定方法】
「設定」⇒「一般」⇒「アクセシビリティ」⇒「ディスプレイ調整」⇒「明るさの自動調節」オフ

※コントロールセンターから画面の明るさを調節できる。

fourアプリの位置情報サービス(GPS機能)をオフ

位置情報サービスは便利だけれど、バッテリーを消費を早める原因。

あまり使用しない位置情報サービスを使用するアプリは、設定をオフにしておく。

【設定方法】
「設定」⇒「プライバシー」⇒「位置情報サービス」⇒オフ

five「視差効果を減らす」をオン

 「視差効果」…iphoneの画面を斜めにしてもアイコンが見やすくなるように少し傾いたように見える機能。

視差効果を減らすとCPUの負担を減らし、バッテリーの消耗を減らす効果がある。

【設定方法】
「設定」⇒「一般」⇒「アクセシビリティ」⇒ 視差効果を減らす⇒ オン

six「手前に傾けてスリープ解除」をオフ

 iPhoneを手前に傾けるだけでスリープを解除する機能だけれど、この設定をオフにする。

【設定方法】

「設定」⇒「画面の表示と明るさ」⇒「手前に傾けてスリープ解除」をオフ

sevenHandoffとAir Dropをオフ

 Handoff機能…iPhone・iPad・MacといったApple製デバイス間で、「やりかけの作業」を簡単に引き継げる機能

iPhoneのほかにAppleデバイスを持っていない人はバッテリーを使うので、オフにしておく。

Air Drop…Wi-FiやBluetoothで近くにあるiPhoneやiPadなどのApple製の端末にデータを送る機能。

使用しない場合は、「受信しない」にチェック。

【設定方法】
Handoff機能オフ…「設定」⇒「一般」⇒「Handoff」⇒ オフ

Air Drop受信しない…画面の下から上へスワイプ ⇒ 左上の枠を長押し⇒「Air Drop」⇒「受信しない」をチェック

eight低電力モードにする 

Appのバックグランド更新、自動ダウンロード、一部のビジュアルエフェクトやメールの自動取得など、低電力モードをオンにすると機能を制限し、オフにできる。充電がすぐにできない時、iPhoneの再充電が必要になるまでの動作時間をどうしても延ばしたい時などに使うといい。

【設定方法】
「設定」⇒「バッテリー」⇒「低電力モード」⇒オン

nine適正温度で使用する

 Apple製のデバイスの、最適な温度帯を「16〜22°C」。

 

自撮り棒の注意

自撮り棒…
何気なく使っていましたが、びっくりするような記事がありましたので、お知らせします。


注意!自撮り棒を購入する際に必ず確認すること

実は、リモコンタイプの自撮り棒には技術基準適合証明マーク(通称:技適マーク)というものが入っていないと、電波法違反になってしまうんです!

技術基準適合証明マーク(技適マーク)とは?



技適マークは、「電波法で定めた技術基準」に適合している無線機であることを証明するマーク。
このマークが付いていない製品は使用してはいけないことになっています。
なぜなら、「電波法で定めた技術基準」を満たしていない製品を使うことで、他人や公共の電波に干渉して通信を妨害するかもしれないからです。

そのため、実は家庭で使用する無線LANやコードレス電話なども、すべて電波法の基準を満たしていて技適マークがついているんですね。

技適マークのない自撮り棒を使うとどうなるの?

では、この技適マークのないリモコンタイプの自撮り棒を使ってしまうとどうなるのでしょうか?
なんと、電波法違反となり、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金の対象となります。

店頭購入の場合は、このマークの有無を確認出来ますが、ネットショッピングなどでは、情報が少なく判断できない場合もあります。
そのような場合は必ず、販売者にマークの有無を問い合わせるようにしてくださいね。

実際のところ、自撮り棒で捕まったりするの・・・?

しかし、自撮り棒から出る電波くらいで本当に取り締まられたりするのでしょうか?

実際のところは、大きな電波障害を出さないということから取り締まらないようで、日本では、「自撮り棒を使って逮捕された」というニュースは聞いたことがありません。

しかし韓国では、2014年11月より、認定されていない自撮り棒を販売すると、最高3,000万ウォン(約320万円)の罰金または最長3年の禁錮刑が科される取締りが始まりました。
もしかしたら、日本でも近い将来、関係ない話ではなくなるかもしれませんね。

スマホ「自撮り棒」、韓国で規制強化 未認定品販売に刑罰 – WSJ

あ、取締まられないからといって、違法の商品を使うのは良いことではありませんので、必ず技適マークのあるものを購入してくださいね!

引用 自撮り棒


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