スマホ

2016年12月19日 (月)

音源をラインで送る


音源のボイスメモをiPhoneからLINEで送るにはGoogleドライブが便利

①ボイスメモで録音▶️googledriveにupload
②googledriveでアドレス取得しコピー
③lineグループに貼り付けて送信


上の操作の前に準備しておくこと

・iOSをできるだけ新しいものにしておく。
・iPhoneにgoogledriveのアプリを入れておく。
・Gmailのアドレスを作ってgoogledriveにログインしておく。
・LINEのアプリを入れておく。
・グループを作っておく。

①ボイスメモで録音し、googledriveにupload
▶️ボイスメモができました。
▶️保存
▶️googledriveをタップしてupload

②googledriveのアプリを開いてアドレス取得しコピー
確認▶️uploadが済んだらgoogledriveを開いて確認
▶️ファイルの右にある縦に点が並んでいるマークをタップ
▶️リンクを取得をタップ
▶️リンクをコピー

③lineのグループに貼り付け送信

とても簡単です。

2016年12月 3日 (土)

オーディオメッセージ

iPhoneを耳にあてればオーディオメッセージの録音が始まり、受け取ったオーディオメッセージも、iPhoneを耳にあてるだけで再生される。

設定

設定アプリ→[メッセージ]→[耳にあてて聴く]をオンにする。

録音

メッセージアプリを開いて、新規メッセージの送信画面で、iPhoneを耳にあてると、即座に録音が開始されるので、メッセージを話す。

注意!宛先が入力済みの場合、iPhoneを耳から離すと同時に、オーディオメッセージが送信されるので、注意!

送信


受信

オーディオメッセージを受信すると、[耳にあてて聴く]という表示が出ているので、iPhoneを耳にあてると、オーディオメッセージが再生される。

録音

再生が終わると、[耳にあてて話す]という表示に変わるので、iPhoneを耳にあてると、録音が始まる。

送信

録音が終わって、iPhoneを耳から離すと、すぐにオーディオメッセージが送信される。

oneiPhoneを耳にあててオーディオメッセージを聴き終わって、そのままでいると、オーディオメッセージの録音が開始される。

twoオーディオメッセージは、放っておくと、2分後には履歴から削除されてしまう。

threeメッセージの右下に表示される[保存]をタップすると、削除されない。

fourすべてのオーディオメッセージを保存しておく場合は…

設定アプリ→[メッセージ]→[有効期限]→[なし]を選択する。

fiveオーディオメッセージの録音を、耳にあてないでやりたい場合

 マイクアイコンを長押しして録音する。

 録音が終わったら、上向きの矢印のアイコンの方に指をスワイプさせると送信される。

2016年11月27日 (日)

「LINE Out」…「LINE Out Free」

LINEにはIP電話機能が組み込まれています。



有料なんですが、料金があまりかからないで携帯電話や固定電話への通話が出来ます。




でも…無料で使える「LINE Out Free」もあります。


約15秒の広告動画を見れば、無料でLINE Outによる通話ができる「LINE Out Free」という新機能があります。


1日5回まで携帯電話には1分間、固定電話には3分間(どちらも国内の場合)、通話が可能。


国外にも通話が可能。




使い方


LINE Outで発信する時に、その前15秒間、広告動画を見ることによって、その後無料で通話が出来ます。




さてさて…かけ方


①ラインの友だち画面の設定タップ


②LINE App タップ


③LINE Out Free タップ


⑤緑色の帯 LINE Out Free タップ


⑥電話番号を入力する画面…+81と出でいる


 電話番号 市外局番から入力…電話の受話器のマークをタップ


⑦広告動画が流れる…全部見なくても少し流れると途中でスキップの文言が出る。


⑧矢印が出るので それをタップすると電話が発信される。


注 無料通話が終わる20秒前に「ピー」と合図音がなる。


  無料通話時間が終了したら 通話が終了してしまう。




どうでしょう…sign03


自宅とかにかけるときは 無料なので 使ってみましょうnote




※ 最初の登録時に トップ画面にアイコンを置くかどうか聞かれます。


   私は、ラインの画面を経由しなくても電話が出来るように アイコンを置きました。


2016年11月12日 (土)

移動経路を記録するIOSアプリ…僕の来た道 (追記)

Screen696x696
以前 スマホに入れて使ってみたもの。
うーん。
期待したよりも 良くなかったので 削除してしまいました。
Google Map のタイムラインで 用が足りるようです。
残念でした。

2016年10月21日 (金)

スマホから「Facebookの投稿やコメントを削除する」方法

投稿を削除する方法
iphoneから投稿をニュースフィードから削除できない!
ニュースフィードから投稿を消す方法はないので、
自分のプロフィールページ(タイムライン)に、投稿の右上に[V]マークが表示される。
ここをタップして、「削除」をタップすれば、投稿は削除される。
スマホから「Facebookの投稿やコメントを削除する」方法
自分の書き込んだコメントを長押し。
「削除」を選択すると、コメントを消すことができる。
わからなくて 慌てたことがあった!
これで 安心。

全方位写真をFacebookで体験できる「360写真」

パノラマ写真をFacebook「360 Photos」に投稿する方法
パノラマ写真を360 Photosとして投稿するには、あらじめスマートフォンでパノラマ写真を撮影しておく必要がある。
 
①Facebookアプリで写真の投稿を始める
 上部真ん中にある写真をタップ
②360 Photosに投稿するパノラマ写真を選択する
 写真の選択画面が表示される。
 360 Photosに対応したパノラマ写真はサムネイルの右下に球体のアイコンが表示される
 写真をタップして選択し、[完了]をタップ。
③パノラマ写真を360 Photosに投稿する
 写真が選択されたら、投稿文を入力して[投稿する]をタップ
④投稿されたパノラマ写真を拡大する
 写真をタップして拡大表示にしてみる
⑤写真が全画面で表示された
 写真が拡大されて全画面で表示される。
 この状態でスマを左右に動かしてみると、
 体の向きに応じて写真が動き、視線が移動したような状態になる。
 画面の右中央にあるアイコンには現在の向きが表示されていて、
 体の向きに応じてレーダーのように動く。

iOS10にアップデートしてからの問題と解決方法

iOS10にアップデートしてからの問題と解決方法

アップデートしてから良いと思ったことも多いけど
そうでもないところもあるらしい。

まとめて書いてくれているので リンクはります。

2016年8月30日 (火)

iPhone標準カメラのセルフタイマーのやり方!連写解除について

セルフタイマーの使い方

まずカメラアプリを起動し、画面を左右にスワイプして『写真』か『スクエア』を選択する。

そして画面上部のタイマーアイコンをタップすると『オフ』『3秒』『10秒』と表示されるので任意の秒数を選択してください。

あとは通常通りシャッターボタンをタップすれば、画面上でカウントダウンが始まり時間が来るとタイマー撮影されます。

”iSightカメラ”と”Face Timeカメラ”のどちらのレンズでも撮影可能。

通常の撮影モードに戻す場合は、再度タイマーアイコンから『オフ』を選択してください。

※カメラアプリをマルチタスクから終了させても設定が保存されているので注意。

 

セルフタイマーの特徴

このセルフタイマーは便利な機能ですが、注意すべき特徴がいくつかあります。

LEDフラッシュライトが点滅

iSightカメラ使用時のみ、カウントダウンとともにLEDフラッシュライトが点滅します。

撮影されるタイミングを分かりやすくするために点滅する仕様ですが、目がチカチカして撮影に集中できません。

とくにラスト3秒は点滅が激しくなる・・・。

残念ながら野外での撮影など暗闇では、そうとう目立ちます。

 

10枚連続で撮影される

動く被写体のナイスショットを逃さないための便利機能ですが、容量を圧迫するだけで必要ないという場面も多いです。

普段ならシャッターボタンをロングタップしなければ通常の撮影が可能ですが、セルフタイマー使用時にバーストモード(連写撮影)しないようにする設定項目がありません。

少し手間がかかりますが、撮影したあとで9枚分を消去しましょう。

 

【削除方法】

撮影したら左下のサムネイルをタップ。

(もちろん後日”写真アプリ”から削除することも可能です)

そして下部中央の『選択...』をタップする。

10枚の写真が横並びに表示されるので左右にスワイプして好きな写真を1枚選んだ後『完了』をタップする。

最後に”1枚のお気に入りのみ残す”をタップすれば完了です。 

セルフタイマーで連写させない方法

じつは標準カメラアプリのセルフタイマー撮影で連写させない方法が1つあります。

iSightカメラを使い、尚且つフラッシュ機能をオンにした状態の場合のみ、1枚だけの撮影が可能になります。

『Live Photos(ライブフォト)』機能が付いた機種であれば、オンにすることで連射にならずにセルフ撮影が可能です。

その他のカテゴリー